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ダイニングテーブルセット特集

ダイニングという空間は、リビングと同じくらい家族にとって重要なスペースです。
家族みんなが集まって食事をしたり、お茶したりするわけですから、できるだけ過ごしやすい場所にしたいものですね。また、最近ではインテリア空間として捉える向きも多く、おしゃれなアイテムがたくさん登場してきています。

そこで、当店では流行のタイプからスタンダードなタイプまで、さまざまなニーズにお応えするために、豊富なラインナップをご用意いたしました。とくに、デザイン性と機能性にこだわって商品を厳選しています。ぜひ、お気に入りのダイニングテーブルセットをお探しください。

ソファダイニング

「ダイニングはテーブルとチェアで、ソファーはリビングに」というのがこれまでの常識でしたが、最近はソファーとダイニングテーブルの組み合わせ「ソファーダイニング」が注目されています。

ソファーダイニングはおシャレなカフェのような雰囲気と、食後にリビングに移動しなくてもその場でくつろげるというメリットから、若い方だけでなく広く人気を集めています。

また「ベンチタイプ」というダイニングセットも最近の流行です。とくに小さなお子様のいるご家庭では、チェア・ソファよりベンチの方が便利という声をよくお聞きします。


リビング・ダイニング・セット

さらにソファーダイニングの一種、リビング・ダイニング・セットというタイプが新登場。アーム・ソファを組み合わせたもので、今流行のリビングダイニングという間取りに対応した商品です。

ダイニングテーブルセットのタイプで選ぶ

  • 2〜3点セット
  • 4点セット
  • 5〜9点セット

2〜3点セット

2〜3点セット5
どこか懐かしい雰囲気のソファ生地と天然木がレトロ感たっぷり。落ち着いたデザインのダイニングセットです。
2〜3点セット6
収納シェルラックの付いたのテーブルが特徴的なダイニングセット。調味料や小皿などの収納にぴったりです。
2〜3点セット1
レトロ感溢れる木肘ソファをセット。木の質感とキルティングが見事に融合し、おしゃれなカフェのような雰囲気です。
2〜3点セット2
やさしい木のぬくもり感が魅力の北欧風デザインのダイニングセット。オプションでチェアの着せ替えカバーも有。
2〜3点セット3
お年寄りや小さなお子様にやさしい設計のロータイプのダイニングテーブルセット。圧迫感なくくつろげます。
2〜3点セット4
ガラステーブル+レザーチェアのモダンなダイニングセット。お洒落なダイニングを演出してくれます。
2〜3点セットのオールラインナップはこちら

4点セット

4点セット5
家具に使われる天然木の中でも人気の高い、オークとウォールナットから選べる総無垢材ダイニングセット。
4点セット6
「椅子の巨匠」といわれるハンス・J・ウェグナーがデザインした傑作チェアを使用したダイニングセットです。
4点セット1
天然木とレザー風生地を組み合わせた北欧風デザインが魅力のダイニングセット。カフェ風のおしゃれな空間に。
4点セット2
テーブル幅が150から200cmに伸縮するエクステンションタイプダイニング。チェアは360度の回転機能付き。
4点セット3
ナチュラル感が魅力的なソファダイニングセット。おウチに居ながらお洒落カフェにいるようにくつろげます。
4点セット4
低めのテーブル+ソファの北欧風デザインの4点セット。ソファはボリューム感たっぷりで安定感があります。
4点セットのオールラインナップはこちら

5〜9点セット

5〜9点セット5
美しい木目が人気のウォールナット材を用いたダイニングセット。テーブルは伸縮して長さを切り替えられます。
5〜9点セット6
美術館の展示などでも使われる透明度の高い高品質ガラスを用いた、明るくスタイリッシュなダイニングセット。
5〜9点セット1
テーブルの横幅は簡単にサイズを変えられて省スペース。ジャストサイズで使えるダイニングセットです。
5〜9点セット2
スタイリッシュ&モダンなダイニングセット。鏡面テーブルとしっかりサイドのチェアが高級感を醸し出しています。
5〜9点セット3
人気のパネル+ガラス天板デザインにブラックスチールを組み合わせた、こだわりのダイニングスタイル。
5〜9点セット4
ウェグナーの「ザ・チェア」をセットしました。美しいフォルムがダイニングを魅力的な空間に演出してくれます。
5〜9点セットのオールラインナップはこちら

ダイニングテーブルセット選びの豆知識

商品選びにあたって知っておきたい、ちょっとしたポイントについてご紹介いたします。

1. 人数

人数

家族の人数に合わせたチェア数を選ぶことは当然ですが、余裕があればチェアを1〜2脚、あるいはベンチなどを追加することをおすすめします。急な来客で人数が増えたとき、対面した状態や窮屈な中での会話は楽しさが半減してしまいます。コミュニケーションを楽しむには、ある程度の距離感が必要となるからです。

また、「鉄板焼き」「鍋」「すきやき」などをするときに、テーブル以外にちょっとモノを置けるスペースがあると便利ですね。テーブルの上はカセットコンロと食材の大皿で多くのスペースをとってしまい、個々人が自由に使えるスペースが限られてしまいます。そんな時、空いているチェアやベンチがあると何かと重宝します。

2. ベンチ

ベンチ

一般的にダイニングセットにはチェアがセットになっていますが、最近は「チェア×2・ベンチ×1」という商品が増えてきました。ベンチは2人掛けが基本となりますが、小さなお子さんのいるご家庭では、このベンチがたいへん役立ちます。お母さんがお子さんのスグ横に座ることができるので、いろいろと面倒がみやすいのです。

そのほか、ベンチはいろいろな所へ移動させて使うこともできます。ベンチはユーティリティ・アイテムとしてご家庭に1つあると、何かと便利です。

3. テーブル天板

天板にはいろいろな素材が使われていますが、それぞれの特徴について知っておきましょう。

無垢材
テーブル天板(無垢材)

高価なため必然的に高級品となりますが、反り返りなどの変形やひび割れが起きやすいというデメリットを持ち合わせています。逆に言えば、反り返ったり、ひび割れが生じているモノは“本物”ということができます。木そのままの風合いが楽しめますので、素材にこだわる方にはおすすめです。

天然木
テーブル天板(天然木)

一般的に「天然木」と称する商品は、集成材が使われています。集成材は細長い木材を貼り合わせたもので、木のもつ温かみや風合いを味わうことができます。また、無垢材に起こるような「ねじれ」や「反り返り」が生じることはほとんどありません。

ガラス
テーブル天板(ガラス)

デザイン性が高いので、ダイニングをおしゃれに演出したい方にはおすすめです。ガラス面に周囲が映り込む表情は美しく、ラグジュアリー感もあります。大人っぽい雰囲気の中で食事を楽しむにはもってこいのアイテムです。ただし、食器を置いたときの音が大きかったり、汚れや手垢などが目立ちやすいといったデメリットもあります。

また、取り扱いにも注意が必要なので、小さなお子さんのいるご家庭には不向きかもしれませんね。

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